暑い日も寒い日も 職場の教養2019.8.20(火)

8月20日(火) 職場の教養 「暑い日も寒い日も」あらまし

現代の日本では冷暖房の完備によって室内の温度や湿度をコントロールできるようになったが、一方で快適な温度に依存しすぎているのではないか?
「過ぎたるはなおおよばざるが如し」の諺のとおり、暑いからといって冷房を効かせすぎるとかえって体調が悪くなったりします。とはいえ、近年は異常気象。寒さや暑さを我慢しすぎるのもよくありません。
無理は禁物ですが、ほどほどに自然のサイクルを受け入れて仕事に集中できる体調管理に努めましょうと職場の教養は締めくくられています。

<今日のこころがけ>
季節の変化を喜んで受け入れましょう

「暑い日も寒い日も」 感想

今日の職場の教養は「どっちなんだよ!」と言いたくなるほど、矛盾してるようにも思えます(笑)

季節も受け入れたいけど40度近い気温では、喜んでは受け入れることは難しいです。

辛いときは室内へ。過ごしやすくなったら外で季節を楽しむ。「室内から窓越しの外を見て季節を楽しむ」なんてものよいのではないでしょうか。

だめ?笑

*職場の教養とは
一般社団法人倫理研究所が、法人会員向けに無料で贈呈している冊子です。
この記事はその冊子をもとに感想を述べています。

投稿者: ukara9

食品系会社の一見やる気のない社員です。 若い頃に管理職になり、「年上の方」や「考え方の違う方」との関係づくりに悩み、自分に不足してるものを自費で研修や講習や読書でインプットしまくり、水を吸いすぎたスポンジのようにダブダブになっているのでアウトプットしていきます。 食品業界の裏話等もつぶやくことがあるかもしれません。 当サイトはamazon.co.jpをリンクすることによって紹介料を獲得できるアソシエイトプログラムに参加しております。

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